売上高
連結
- 2021年3月31日
- 205億2710万
- 2022年3月31日 +7.97%
- 221億6250万
個別
- 2021年3月31日
- 192億2018万
- 2022年3月31日 +7.27%
- 206億1679万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2022/06/29 13:14
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/06/29 13:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大和ハウスリフォーム㈱ 2,199,811 製品販売・工事 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (3)顧客に支払われる対価に係る収益認識2022/06/29 13:14
工事に関連して発生する顧客に対し支払われる対価について、従来、売上原価に計上していましたが、売上高から控除する方法に変更しております。また、売上割引は営業外費用として計上しておりましたが、変動対価として売上高を減額する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及的に適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (4)顧客に支払われる対価に係る収益認識2022/06/29 13:14
工事に関連して発生する顧客に対し支払われる対価について、従来、売上原価に計上していましたが、売上高から控除する方法に変更しております。また、売上割引は営業外費用として計上しておりましたが、変動対価として売上高を減額する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及的に適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/29 13:14
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報内訳 顧客との契約から生じる収益の額 製品売上高 10,108,811 千円 工事売上高 12,053,689 千円 売上高合計 22,162,501 千円
収益を理解するための基礎となる情報は、「4.会計方針に関する事項」の「(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/06/29 13:14
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2022/06/29 13:14
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標とする客観的な経営指標2022/06/29 13:14
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上を目指すにあたり、本業でもある製品販売及び工事による業績を示す『売上高』、市場のニーズにマッチした付加価値の提供及び全社コスト削減による収益性を示す『営業利益』、財政状況の健全性を示す『自己資本比率』を重要な経営指標としております。
2022年連結会計年度の目標は、売上高226億円、営業利益4憶80百万円、自己資本比率50%以上です。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工事においては、戸建住宅の改修工事、非住宅の防耐火や石綿含有建築用仕上塗材や有害物質含有塗膜の除去などの特殊工事のご依頼に対し、継続して安全・品質・コンプライアンスの充実に努め、更に強固な施工管理体制の充実化に取り組みました。2022/06/29 13:14
その結果、当連結会計年度における業績は、連結売上高は221億62百万円(前期比8.0%増)を計上することになりました。
利益面におきましては、連結営業利益は4億38百万円(同45.3%増)、連結経常利益は5億34百万円(同62.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は94百万円(同42.1%減)となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2022/06/29 13:14
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 254,266 千円 227,899 千円 売上原価(仕入高) 482,271 千円 437,944 千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/29 13:14
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。