有価証券報告書-第68期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
新基幹システムの稼働に伴い当事業年度より、棚卸資産のより精緻な管理が可能となったため、棚卸資産の区分を見直しております。そのため、前事業年度において「商品及び製品」に表示していた一部を当事業年度では「仕掛品」に表示しております。
なお、前事業年度において「商品及び製品」が488,648千円減少し、「仕掛品」が同額増加しております。また、当事業年度において「商品及び製品」が376,361千円減少し、「仕掛品」が同額増加しております。
(損益計算書関係)
「投資有価証券売却損」については、前事業年度まで特別損失の「その他」に含めていましたが、当事業年度において金額的重要性が増したため、区分掲記することとしました。
なお、前事業年度の「投資有価証券売却損」は140千円であります。
(貸借対照表関係)
新基幹システムの稼働に伴い当事業年度より、棚卸資産のより精緻な管理が可能となったため、棚卸資産の区分を見直しております。そのため、前事業年度において「商品及び製品」に表示していた一部を当事業年度では「仕掛品」に表示しております。
なお、前事業年度において「商品及び製品」が488,648千円減少し、「仕掛品」が同額増加しております。また、当事業年度において「商品及び製品」が376,361千円減少し、「仕掛品」が同額増加しております。
(損益計算書関係)
「投資有価証券売却損」については、前事業年度まで特別損失の「その他」に含めていましたが、当事業年度において金額的重要性が増したため、区分掲記することとしました。
なお、前事業年度の「投資有価証券売却損」は140千円であります。