四半期報告書-第65期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
※1.減損損失
前第3四半期連結累計会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産をグルーピングしております。
上記資産については収益性が著しく低下しているため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失572,851千円として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物391,934千円、機械装置及び運搬具167,205千円、その他13,712千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
前第3四半期連結累計会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 中国 | 事業用資産 | 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 |
当社グループは、原則として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産をグルーピングしております。
上記資産については収益性が著しく低下しているため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失572,851千円として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物391,934千円、機械装置及び運搬具167,205千円、その他13,712千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。