のれん
連結
- 2015年3月31日
- 48億4900万
- 2016年3月31日 -8.6%
- 44億3200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- Ⅶ のれんの償却方法及び償却期間2016/06/24 17:07
のれんの償却については、5年又は20年間の定額法により償却を行っています。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国及びその他アジアの現地法人の事業活動を含んでいます。2016/06/24 17:07
3.減価償却費には、のれんの償却額を含んでいません。
4.「台湾」及び「中国」セグメントには、永勝泰科技股份有限公司(その他 子会社4社)の売上高及び営業利益を含んでいます。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国及びその他アジアの現地法人を含んでいます。
4.減価償却費には、のれんの償却額を含んでいません。2016/06/24 17:07 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2016/06/24 17:07
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 退職給付費用 146 171 のれん償却額 253 280 貸倒引当金繰入額 23 28 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 491百万円2016/06/24 17:07
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/06/24 17:07
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益です。利 益 当連結会計年度 セグメント間取引消去 222 のれんの償却額 △280 事業セグメントに配分していない損益(注) △246
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社を株式交換完全親会社、中外化成株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換に伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式交換に伴う現金及び現金同等物増加額との関係は次のとおりです。2016/06/24 17:07
流動資産 615百万円 固定資産 1,452 のれん 6 流動負債 △448 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/06/24 17:07
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 配当金源泉税損金不算入永久差異 4.89 5.97 のれん償却に係る税金等調整額 0.91 0.83 試験研究費等税額控除 △2.57 △3.26
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)、「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成28年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.75%に、平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.76%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.52%となります。