流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 683億7300万
- 2019年3月31日 -14.97%
- 581億3600万
個別
- 2018年3月31日
- 269億7900万
- 2019年3月31日 -33.38%
- 179億7300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/28 17:07
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 430 百万円 固定資産 221 百万円 資産合計 651 百万円 流動負債 720 百万円 固定負債 537 百万円 負債合計 1,257 百万円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社マイクロネットワークテクノロジーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社マイクロネットワークテクノロジーズ株式の取得価額と株式会社マイクロネットワークテクノロジーズ取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/28 17:07
株式の取得により新たに株式会社サウマネジメントを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社サウマネジメント株式の取得価額と株式会社サウマネジメント取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。流動資産 430 百万円 固定資産 221 のれん 1,605 流動負債 △720 固定負債 △537 株式の取得価額 1,000 現金及び現金同等物 △193 差引:取得のための支出 806
流動資産 192 百万円 固定資産 57 のれん 105 流動負債 △18 固定負債 △325 株式の取得価額 10 現金及び現金同等物 26 差引:取得のための支出 37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の資産、負債及び純資産の状況と大口要因は下表のとおりです。2019/06/28 17:07
② 経営成績前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減額(百万円) 大口要因(前連結会計年度との比較) 流動資産 68,373 58,136 △10,236 現金及び預金13,247百万円の減少、商品及び製品1,176百万円、原材料及び貯蔵品1,233百万円の増加 固定資産 43,116 47,529 4,412 建物及び構築物900百万円、機械装置及び運搬具1,213百万円、建設仮勘定2,249百万円の増加
電子機器用部材事業において、PKG基板用部材は、メモリー関連部材向けの需要が堅調に推移しましたが、電子部品業界における、スマートフォンやタブレット市場の成長の鈍化、米中貿易摩擦に起因する顧客の在庫調整、中国での環境規制の強化による原材料費の高騰の影響を受けました。この結果、売上高は48,086百万円(前年同期比3.5%減)、セグメント利益は10,501百万円(前年同期比13.3%減)となりました。また、現預金及び売上債権の減少等により、セグメント資産は50,747百万円(前年同期比3.2%減)となりました。