- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/02/06 11:30- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更)
在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」及び米国会計基準 ASU第2016-02「リース」を第1四半期連結会計期間より適用し、原則としてすべての借手としてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上する方法に変更しております。この変更による当第3四半期連結会計期間及び当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
2020/02/06 11:30- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/02/06 11:30- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/02/06 11:30- #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、太陽ファルマテック株式会社の全株式を取得し、連結の範囲に含めております。これに伴い、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間末の報告セグメントの資産は、「医療・医薬品事業」セグメントにおいて33,855百万円増加しております。
2020/02/06 11:30- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
(流動資産)
当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて、5,667百万円増加し、63,804百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が4,192百万円増加したこと等によるものであります。
2020/02/06 11:30- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1)取引の概要
当社は、当社従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、2014年5月2日開催の取締役会において、従業員インセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」の導入を決議しました。当社が当社従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者として、当社株式の取得資金を拠出することにより信託を設定します。当該信託は予め定める株式交付規程に基づき当社従業員に交付すると見込まれる数の当社株式を、当社又は市場から取得します。その後、当該信託は、株式交付規程に従い、信託期間中の当社従業員の資格等級等に応じた当社株式を、在職時に無償で当社従業員に交付します。当該信託により取得する当社株式の取得資金は全額当社が拠出するため、当社従業員の負担はありません。当該信託については、信託の資産及び負債を企業の資産及び負債として、貸借対照表に計上し、信託の損益を企業の損益として損益計算書に計上する方法(総額法)を適用しております。
(2)信託に残存する自社の株式
2020/02/06 11:30- #8 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
連結の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間において、太陽ファルマテック株式会社の全株式を取得し、連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが見込まれます。影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
また、当第3四半期連結会計期間において、株式会社サウマネジメントは当社の連結子会社である株式会社マイクロネットワークテクノロジーズを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。
2020/02/06 11:30