のれん
連結
- 2019年3月31日
- 6億9100万
- 2019年12月31日 +985.24%
- 74億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。2020/02/06 11:30
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/02/06 11:30
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/06 11:30
前第3四半期連結累計期間(自 2018年 4月 1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年 4月 1日至 2019年12月31日) 減価償却費 2,470百万円 3,576百万円 のれんの償却額 254 167 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/06 11:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
当第3四半期連結累計期間より、報告セグメントごとの業績をより適正に評価、管理するため、従来、全社費用として差異調整に関する事項に含めていたのれんの償却額を、各報告セグメントに配分しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失は、変更後の報告セグメントの利益又は損失の算定方法に基づき作成しております。2020/02/06 11:30 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/02/06 11:30
当第3四半期連結会計期間末の固定資産は、前連結会計年度末に比べて、36,698百万円増加し、84,228百万円となりました。これは主に、当第3四半期連結会計期間において、太陽ファルマテック株式会社の全株式を取得したことにより、有形固定資産が23,331百万円、のれんが6,808百万円、無形固定資産のその他に含まれている顧客関連資産が6,366百万円増加したこと等によるものであります。
(流動負債)