固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 905億700万
- 2022年12月31日 +5.33%
- 953億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益です。2023/02/10 12:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 事業等のリスク
- なお、文中における将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものです。2023/02/10 12:00
財務リスク 関連するリスク 主要な取り組み 減損リスク ・ 資産の時価が著しく下落した場合、又は事業の収益性が悪化した場合には、減損会計の適用により固定資産の減損損失が発生。 ・ 取締役会における買収価格の適切性に関する審議。・ 買収後のシナジー実現に向けたフォローアップやマクロ経済環境の定期的なモニタリング。 技術革新リスク ・ 革新的な技術発展により電子機器にプリント配線板を使用しない方法等の普及。・ プリント配線板の製造でソルダーレジストを使用しない方法等の適用。 ・ 新しい工法の技術開発。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2023/02/10 12:00
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/10 12:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて、3,958百万円減少し、94,807百万円となりました。これは主に、原材料及び貯蔵品が362百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が2,753百万円減少、商品及び製品が511百万円減少、現金及び預金が485百万円減少したこと等によるものです。2023/02/10 12:00
(固定資産)
当第3四半期連結会計期間末の固定資産は、前連結会計年度末に比べて、4,821百万円増加し、95,328百万円となりました。これは主に、有形固定資産のその他に含まれている建設仮勘定が3,595百万円増加、建物及び構築物が1,785百万円増加したこと等によるものです。