四半期報告書-第77期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年 4月 1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エネルギー事業、食糧事業、ファインケミカル事業、ICT事業等です。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
(注) 主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エネルギー事業、食糧事業、ファインケミカル事業、ICT事業等です。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
(注) 主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
4. 報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来「電子機器用部材事業」としていた報告セグメントの名称を「エレクトロニクス事業」に変更しています。
この変更はセグメント名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しています。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適正に評価、管理するため、従来、全社費用として事業セグメントに配分していない損益に含めていた一部の研究開発に関する費用を各報告セグメントに配分しています。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、変更後の報告セグメントの利益の算定方法に基づき作成しています。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年 4月 1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他(注) | 合計 | |||
| エレクトロニクス事業 | 医療・医薬品 事 業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 53,013 | 18,122 | 71,136 | 2,485 | 73,622 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | 90 | 90 |
| 計 | 53,013 | 18,122 | 71,136 | 2,576 | 73,712 |
| セグメント利益又は損失(△) | 12,638 | 2,519 | 15,158 | △4 | 15,154 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エネルギー事業、食糧事業、ファインケミカル事業、ICT事業等です。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 15,158 |
| 「その他」の区分の利益 | △4 |
| セグメント間取引消去 | △3 |
| 事業セグメントに配分していない損益(注) | △780 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 14,370 |
(注) 主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他(注) | 合計 | |||
| エレクトロニクス事業 | 医療・医薬品 事 業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 55,279 | 18,896 | 74,176 | 2,596 | 76,772 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 0 | - | 0 | 217 | 217 |
| 計 | 55,279 | 18,896 | 74,176 | 2,814 | 76,990 |
| セグメント利益 | 14,159 | 1,389 | 15,549 | 1 | 15,550 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エネルギー事業、食糧事業、ファインケミカル事業、ICT事業等です。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 15,549 |
| 「その他」の区分の利益 | 1 |
| セグメント間取引消去 | △24 |
| 事業セグメントに配分していない損益(注) | △1,256 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 14,269 |
(注) 主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
4. 報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来「電子機器用部材事業」としていた報告セグメントの名称を「エレクトロニクス事業」に変更しています。
この変更はセグメント名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しています。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適正に評価、管理するため、従来、全社費用として事業セグメントに配分していない損益に含めていた一部の研究開発に関する費用を各報告セグメントに配分しています。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、変更後の報告セグメントの利益の算定方法に基づき作成しています。