短期借入金
連結
- 2025年3月31日
- 3億500万
- 2026年3月31日 +317.38%
- 12億7300万
個別
- 2025年3月31日
- 41億4100万
- 2026年3月31日 -31.66%
- 28億3000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2026/06/16 12:00
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しています。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 305 1,273 2.10 - 1年以内に返済予定の長期借入金 17,328 14,480 1.05 -
2.1年内に返済予定の長期借入金の一部には利子補給のある借入金を含んでいます。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりです。2026/06/16 12:00
前連結会計年度(2025年 3月31日) 当連結会計年度(2026年 3月31日) 短期借入金 205百万円 -百万円 1年内返済予定の長期借入金 5 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c 当社グループの資本の財源及び資金の流動性2026/06/16 12:00
当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、適切な流動性の維持及び健全なバランスシートの維持を財務方針としています。必要資金については、主に営業活動から得られる資金及び銀行借入金などによりまかなっており、現在必要とされる資金水準を十分確保していると考えています。当連結会計年度末の短期借入金及び長期借入金の合計は56,852百万円です。当社グループの借入必要額に、重要な季節的変動はありません。
また、当社グループは、当連結会計年度末の現金及び現金同等物42,542百万円を主に円建てを中心として保有していますが、その他の外貨建でも保有しています。当社グループの現金及び現金同等物は、売上収益の約3.7ヶ月相当の水準となっており、当社グループの事業運営上、十分な流動性を確保していると考えています。しかしながら、景気後退による市場の縮小や金融市場・為替市場の混乱などにより、流動性に一部支障をきたす場合も考えられます。このため、金融機関と限度額25,056百万円の当座借越契約を締結しています。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※1)「現金及び預金」「受取手形及び売掛金」「支払手形及び買掛金」「未払金」「未払法人税等」「短期借入金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しています。2026/06/16 12:00
(※2)「非上場株式」「投資事業組合への出資金」については、市場価格のない株式等に該当するため、「(1)投資有価証券 その他有価証券」には含まれていません((注)1.参照)。