構築物(純額)
個別
- 2019年10月31日
- 1億1265万
- 2020年10月31日 +40.85%
- 1億5868万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/01/27 9:00 - #2 固定資産処分損の注記
- ※7 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2021/01/27 9:00
前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 建物及び構築物 2,814千円 1,227千円 機械装置及び運搬具 967 2,436 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等による圧縮記帳額は104,675千円であり、有形固定資産の取得価額からこの圧縮記帳額を控除しております。2021/01/27 9:00
なお、その内訳は建物及び構築物9,014千円、機械装置及び運搬具52,073千円、その他43,587千円であります。
当連結会計年度(2020年10月31日) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/01/27 9:00
2.取得価額から控除した圧縮記帳額は次のとおりであります。建物 本社工場 工場屋根防カビ塗装工事 14,950千円 構築物 本社工場 工場西側法面改修工事 44,933千円 機械及び装置 本社工場 第2工場ボールミル更新工事 7,800千円
3.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。構築物 1,748千円 機械及び装置 18,037千円 工具、器具及び備品 56,733千円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2021/01/27 9:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/01/27 9:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
(ロ)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/01/27 9:00