- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△604,706千円は、セグメント間取引消去24,313千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△629,019千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。
2.セグメント資産の調整額、その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/01/28 9:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額、その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2022/01/28 9:48
- #3 会計方針に関する事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~17年
(ロ)無形固定資産
定額法を採用しております。
2022/01/28 9:48- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、1,307百万円(前年同期は922百万円の支出)となりました。これは主に、有価証券の償還及び信託受益権の償還による収入9,800百万円による資金の増加と有価証券及び信託受益権の取得による支出9,800百万円、有形固定資産の取得による支出1,244百万円、無形固定資産の取得による支出173百万円による資金の減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/01/28 9:48- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
・製品、半製品、原材料、仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。2022/01/28 9:48