純資産
連結
- 2019年10月31日
- 183億6921万
- 2020年10月31日 +3.69%
- 190億4712万
- 2021年10月31日 +8.13%
- 205億9570万
個別
- 2019年10月31日
- 175億4114万
- 2020年10月31日 +2.62%
- 180億132万
- 2021年10月31日 +4.48%
- 188億790万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(ロ)たな卸資産
製品、半製品、原材料、仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/01/28 9:48 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度末の負債合計は5,685百万円となり、前連結会計年度末に比べ80百万円増加いたしました。2022/01/28 9:48
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は20,595百万円となり前連結会計年度末に比べ1,548百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益を1,639百万円計上した一方で、配当金の支払384百万円があったこと、為替換算調整勘定が240百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/01/28 9:48
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/01/28 9:48
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/01/28 9:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2021年10月31日)2022/01/28 9:48
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 純資産の部の合計額(千円) 19,047,124 20,595,700 純資産の部の合計から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 19,047,124 20,595,700