- 4627
- 2026/09/30
- 時価
- 170億円
- PER 予
- 10.82倍
- 2010年以降
- 2.52-19.25倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.27-1.17倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.58%
- ROE 予
- 5.68%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年4月30日
- 11億4547万
- 2022年4月30日 -11.57%
- 10億1290万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/14 9:11
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,706千円減少し、売上総利益及び営業利益は5,706千円それぞれ減少しておりますが、営業外費用も5,706千円減少したため、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは絶えず独創的、革新的な研究と技術力の向上に努め、付加価値の高い製品の開発を行うとともに、社会全体をより良くすることを第一に、環境、品質、機能において常に優れた製品、サービス、情報を提供することに努めてまいりました。2022/06/14 9:11
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,765百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益面では、原材料価格の高騰や物流コストの上昇などの影響を受け、営業利益822百万円(前年同期比20.0%減)、経常利益1,012百万円(前年同期比11.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益709百万円(前年同期比16.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。