受取手形
連結
- 2022年10月31日
- 8億332万
個別
- 2021年10月31日
- 5億148万
- 2022年10月31日 -23.24%
- 3億8492万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2023/01/27 9:04
当連結会計年度(2022年10月31日) 受取手形 803,321千円 売掛金 5,019,185 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形、電子記録債権の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形、電子記録債権が前連結会計年度の期末残高に含まれております。2023/01/27 9:04
前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 受取手形 122,423千円 -千円 電子記録債権 110,745 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/01/27 9:04
当連結会計年度末における流動資産の残高は19,379百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,033百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が160百万円、受取手形及び売掛金が171百万円、電子記録債権が104百万円、有価証券が200百万円、商品及び製品が159百万円、原材料及び貯蔵品が92百万円、信託受益権が100百万円増加したことによるものであります。固定資産の残高は8,844百万円となり、前連結会計年度末に比べ909百万円増加いたしました。これは主に建設仮勘定が993百万円減少したものの、建物及び構築物(純額)が761百万円、機械装置及び運搬具(純額)が385百万円、長期預金が741百万円増加したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末の総資産は28,223百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,942百万円増加いたしました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2023/01/27 9:04
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客等の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び事業上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、長期預金は、満期日において元本金額が全額支払われる安全性の高い商品でありますが、デリバティブ内包型預金で当該契約は金利の変動リスクを内包しております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であり、流動性リスクを負っております。