- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△732,497千円は、セグメント間取引消去△684千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△731,812千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。
2.セグメント資産の調整額、その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/01/29 9:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額、その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2025/01/29 9:02
- #3 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
定額法を採用しております。
2025/01/29 9:02- #4 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年11月1日
至 2023年10月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,269千円 | 2,131千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 6,243 | 2,176 |
| 撤去費用 | 45,302 | 5,461 |
| その他 | 625 | 125 |
| 計 | 53,440 | 9,894 |
2025/01/29 9:02 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年11月1日
至 2023年10月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 3,577千円 | 2,245千円 |
| その他 | 12 | 499 |
| 計 | 3,590 | 2,745 |
2025/01/29 9:02 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産 (単位:千円)
2025/01/29 9:02- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
前連結会計年度(2023年10月31日)
国庫補助金等による圧縮記帳額は133,542千円であり、有形固定資産の取得価額からこの圧縮記帳額を控除しております。
なお、その内訳は建物及び構築物10,947千円、機械装置及び運搬具63,490千円、その他59,104千円であります。
2025/01/29 9:02- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
2025/01/29 9:02- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/01/29 9:02- #10 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
上記減価償却累計額には、有形固定資産の減損損失累計額が含まれております。
2025/01/29 9:02- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は21,490百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,364百万円増加いたしました。これは主に、信託受益権が500百万円減少したものの、現金及び預金が1,480百万円、電子記録債権が254百万円、その他流動資産が101百万円増加したことによるものであります。固定資産は8,338百万円となり、前連結会計年度末に比べ376百万円減少いたしました。これは主に、建物及び構築物(純額)が160百万円、機械装置及び運搬具(純額)が200百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は29,829百万円となり、前連結会計年度末に比べ988百万円増加いたしました。
2025/01/29 9:02- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
定額法を採用しております。
2025/01/29 9:02- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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