営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年4月30日
- 4億277万
- 2025年4月30日 +60.88%
- 6億4797万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△332,383千円は、セグメント間取引消去186千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△332,569千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。2025/06/13 9:10
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年11月1日 至2025年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/13 9:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、当社のミッション「ユニークな発想で新しい価値を創造する」を起点に、サスティナビリティ方針と中期経営計画(2025~2027年度)を策定いたしました。このサスティナビリティ方針と中期経営計画は、「Ⅰ.環境対応方針」、「Ⅱ.人的資本経営」、「Ⅲ.責任ある事業活動」の3つの柱から構成されます。これらの方針に基づく施策を着実に実行するとともに、M&A等の戦略投資、成長投資(DX投資・R&D投資・人的資本投資)、更新投資などに対し経営資源を効率的に配分することで、中長期的な事業価値向上に努めてまいります。2025/06/13 9:10
当中間連結会計期間の売上高は11,023百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は647百万円(前年同期比60.9%増)となりました。経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は、為替差損の計上(前年同期は為替差益の計上)により、経常利益は538百万円(前年同期比0.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は358百万円(前年同期比2.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。