有価証券報告書-第77期(2022/11/01-2023/10/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度まで「営業外収益」に表示しておりました「受取ロイヤリティー」は、当事業年度より「売上高」に表示する方法に変更しております。この変更は、当該ロイヤリティーの重要性が増していることから、内容をあらためて見直した結果、営業外収益ではなく売上高として表示することが営業活動の成果をより適切に表示すると判断したためであります。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」に表示していた26,001千円は、「売上高」として組み替えております。
また従来、ドラム缶等の容器を資材として売却した収入は、「営業外収益」の「その他」に表示しておりましたが、当事業年度より「売上原価」に含めて表示する方法に変更しております。この変更は、費用収益の対応を明確にして、当社の事業活動の成果をより適切に表示するために行ったものであります。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた6,317千円は、「売上原価」として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度まで「営業外収益」に表示しておりました「受取ロイヤリティー」は、当事業年度より「売上高」に表示する方法に変更しております。この変更は、当該ロイヤリティーの重要性が増していることから、内容をあらためて見直した結果、営業外収益ではなく売上高として表示することが営業活動の成果をより適切に表示すると判断したためであります。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」に表示していた26,001千円は、「売上高」として組み替えております。
また従来、ドラム缶等の容器を資材として売却した収入は、「営業外収益」の「その他」に表示しておりましたが、当事業年度より「売上原価」に含めて表示する方法に変更しております。この変更は、費用収益の対応を明確にして、当社の事業活動の成果をより適切に表示するために行ったものであります。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた6,317千円は、「売上原価」として組み替えております。