当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 76億2000万
- 2014年3月31日 +19.62%
- 91億1500万
個別
- 2013年3月31日
- 69億9200万
- 2014年3月31日 +18.82%
- 83億800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 10:42
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 150.67 128.44 231.96 143.05 - #2 業績等の概要
- このような状況下、当社グループは、引き続き、新築市場だけでなく膨大な住宅ストックを抱えるリニューアル市場において、当社の技術革新による製品、超耐久・超低汚染塗料、環境問題に対応した省エネタイプの遮熱塗料等の各種機能性塗料、オリジナルの高意匠性塗材や耐火被覆・断熱材等の拡販に努めてまいりました。2014/06/27 10:42
この結果、当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は、主力の建築仕上塗材分野が伸長し、948億90百万円(前年同期比14.5%増)となりました。損益面では、技術革新による高付加価値製品の販売増強や為替変動差益の計上等により、営業利益は、133億24百万円(同26.3%増)、経常利益は、144億99百万円(同18.4%増)、当期純利益は、91億15百万円(同19.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 10:42
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関するの注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、引き続き、新築市場だけでなく膨大な住宅ストックを抱えるリニューアル市場において、当社の技術革新による製品、超耐久・超低汚染塗料、環境問題に対応した省エネタイプの遮熱塗料等の各種機能性塗料、オリジナルの高意匠性塗材や耐火被覆・断熱材等の拡販に努めてまいりました。2014/06/27 10:42
この結果、当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は、主力の建築仕上塗材分野が伸長し、948億90百万円(前年同期比14.5%増)となりました。損益面では、技術革新による高付加価値製品の販売増強や為替変動差益の計上等により、営業利益は、133億24百万円(同26.3%増)、経常利益は、144億99百万円(同18.4%増)、当期純利益は、91億15百万円(同19.6%増)となりました。
(3)戦略的現状と見通し - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 10:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 4,864.44円 5,595.96円 1株当たり当期純利益金額 539.92円 654.12円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。