構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 9200万
- 2014年3月31日 -6.52%
- 8600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/27 10:42
建物及び構築物 31~38年
機械装置及び運搬具 8~9年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業用資産については事業及び所在地を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2014/06/27 10:42
当連結会計年度において、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(224百万円)として営業外費用に計上しました。その内訳は、土地106百万円、建物及び構築物53百万円、機械装置及び運搬具57百万円、その他6百万円であります。
減損処理した主な資産は以下のとおりであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/27 10:42
建物及び構築物 31~38年
機械装置及び運搬具 8~9年