- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,642百万円、セグメント間取引消去1百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/10 9:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種化成品、洗浄剤等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,588百万円、セグメント間取引消去1百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 9:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が2億40百万円増加及び退職給付に係る負債が6百万円減少並びに利益剰余金が1億59百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1百万円増加しております。
2015/02/10 9:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は海外子会社の売上は伸長しましたが、国内の増税後の需要の減少などの影響で686億37百万円(前年同四半期比2.3%減)となりました。
また、利益面におきましては、技術革新による高付加価値商品の販売増強等に努めてまいりましたが、人員の増強に伴う人件費の増加や急激な為替変動の影響等により、営業利益は、91億39百万円(同7.4%減)、経常利益は、116億47百万円(同3.6%増)、四半期純利益は、76億34百万円(同7.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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