エスケー化研(4628)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 57億5200万
- 2010年12月31日 +22.88%
- 70億6800万
- 2011年12月31日 +12.66%
- 79億6300万
- 2012年12月31日 +5.46%
- 83億9800万
- 2013年12月31日 +17.53%
- 98億7000万
- 2014年12月31日 -7.41%
- 91億3900万
- 2015年12月31日 +1.55%
- 92億8100万
- 2016年12月31日 +6.35%
- 98億7000万
- 2017年12月31日 -9.3%
- 89億5200万
- 2018年12月31日 +1.09%
- 90億5000万
- 2019年12月31日 +0.92%
- 91億3300万
- 2020年12月31日 -19.14%
- 73億8500万
- 2021年12月31日 +12.13%
- 82億8100万
- 2022年12月31日 -8.34%
- 75億9000万
- 2023年12月31日 +26.11%
- 95億7200万
- 2024年12月31日 +6.03%
- 101億4900万
- 2025年12月31日 -5.18%
- 96億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,652百万円、セグメント間取引消去1百万円であります。2024/02/13 10:18
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種化成品、洗浄剤等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,935百万円、セグメント間取引消去2百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 10:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、販売価格の見直しを行い、経費削減に努めるとともに、引き続き新築市場だけではなく膨大なストックを有するリニューアル市場において、当社の技術革新による製品、超耐久・超低汚染塗料、地球温暖化現象に対応した省エネタイプの遮熱塗料、新型省力化建材、オリジナルの高意匠性塗材や耐火被覆材・断熱材等の拡販に努めてまいりました。2024/02/13 10:18
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、778億72百万円(前年同四半期比7.9%増)となりました。利益面におきましては、原材料の高騰を受けて製品価格の値上げを行い、営業利益は、95億72百万円(同26.1%増)となり、経常利益は、為替変動の影響等により124億25百万円(同25.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、87億84百万円(同27.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。