4628 エスケー化研

4628
2026/03/17
時価
1728億円
PER 予
13.78倍
2010年以降
5.82-25.37倍
(2010-2025年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.51-2倍
(2010-2025年)
配当 予
1.09%
ROE 予
6.33%
ROA 予
5.42%
資料
Link
CSV,JSON

エスケー化研(4628)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
63億9100万
2009年3月31日 -8.07%
58億7500万
2009年12月31日 -2.09%
57億5200万
2010年3月31日 +27.83%
73億5300万
2010年6月30日 -71.39%
21億400万
2010年9月30日 +96.2%
41億2800万
2010年12月31日 +71.22%
70億6800万
2011年3月31日 +29.32%
91億4000万
2011年6月30日 -72.65%
25億
2011年9月30日 +89.08%
47億2700万
2011年12月31日 +68.46%
79億6300万
2012年3月31日 +24.99%
99億5300万
2012年6月30日 -73.87%
26億100万
2012年9月30日 +91.16%
49億7200万
2012年12月31日 +68.91%
83億9800万
2013年3月31日 +25.58%
105億4600万
2013年6月30日 -72.56%
28億9400万
2013年9月30日 +98.34%
57億4000万
2013年12月31日 +71.95%
98億7000万
2014年3月31日 +34.99%
133億2400万
2014年6月30日 -78.57%
28億5500万
2014年9月30日 +99.19%
56億8700万
2014年12月31日 +60.7%
91億3900万
2015年3月31日 +26.81%
115億8900万
2015年6月30日 -77.48%
26億1000万
2015年9月30日 +108.74%
54億4800万
2015年12月31日 +70.36%
92億8100万
2016年3月31日 +28.64%
119億3900万
2016年6月30日 -73.88%
31億1800万
2016年9月30日 +93.91%
60億4600万
2016年12月31日 +63.25%
98億7000万
2017年3月31日 +27.06%
125億4100万
2017年6月30日 -76.84%
29億400万
2017年9月30日 +89.33%
54億9800万
2017年12月31日 +62.82%
89億5200万
2018年3月31日 +27.33%
113億9900万
2018年6月30日 -76.51%
26億7800万
2018年9月30日 +94.73%
52億1500万
2018年12月31日 +73.54%
90億5000万
2019年3月31日 +26.55%
114億5300万
2019年6月30日 -72.53%
31億4600万
2019年9月30日 +91.86%
60億3600万
2019年12月31日 +51.31%
91億3300万
2020年3月31日 +23.03%
112億3600万
2020年6月30日 -82.32%
19億8700万
2020年9月30日 +103.67%
40億4700万
2020年12月31日 +82.48%
73億8500万
2021年3月31日 +34.62%
99億4200万
2021年6月30日 -75.83%
24億300万
2021年9月30日 +104.66%
49億1800万
2021年12月31日 +68.38%
82億8100万
2022年3月31日 +25.61%
104億200万
2022年6月30日 -76.65%
24億2900万
2022年9月30日 +87.28%
45億4900万
2022年12月31日 +66.85%
75億9000万
2023年3月31日 +30.97%
99億4100万
2023年6月30日 -70.11%
29億7100万
2023年9月30日 +88.69%
56億600万
2023年12月31日 +70.75%
95億7200万
2024年3月31日 +26.25%
120億8500万
2024年6月30日 -72.74%
32億9400万
2024年9月30日 +86.49%
61億4300万
2024年12月31日 +65.21%
101億4900万
2025年3月31日 +22.61%
124億4400万
2025年6月30日 -77.34%
28億2000万
2025年9月30日 +104.4%
57億6400万
2025年12月31日 +66.95%
96億2300万

個別

2008年3月31日
60億4300万
2009年3月31日 -11.09%
53億7300万
2010年3月31日 +26%
67億7000万
2011年3月31日 +25.26%
84億8000万
2012年3月31日 +10.5%
93億7000万
2013年3月31日 +4.02%
97億4700万
2014年3月31日 +26.3%
123億1000万
2015年3月31日 -18.95%
99億7700万
2016年3月31日 +7.14%
106億8900万
2017年3月31日 +3.91%
111億700万
2018年3月31日 -5.54%
104億9200万
2019年3月31日 +0.71%
105億6700万
2020年3月31日 -0.41%
105億2400万
2021年3月31日 -13.65%
90億8800万
2022年3月31日 +10.24%
100億1900万
2023年3月31日 -2.73%
97億4500万
2024年3月31日 +11.94%
109億900万
2025年3月31日 -0.49%
108億5600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他の項目の減価償却費の調整額は、全社資産の償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
2025/06/27 13:55
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種化成品、洗浄剤等の事業を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,690百万円、セグメント間取引消去2百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額は、全社資産の償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 13:55
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に準じた価格に基づいております。
2025/06/27 13:55
#4 役員報酬(連結)
当社は、中長期的な企業価値の向上及び当社グループの業績向上への役員の意識を高めるために、会社業績及び個人目標の達成度等を指標として総合的に勘案し、業績連動報酬の額を決定しております。
なお、当連結会計年度の会社業績の目標及び実績は、売上高の目標1,030億円、実績1,061億42百万円、営業利益率の目標11.8%、実績11.7%等であります。
2025/06/27 13:55
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、売上高、営業利益率を目標の達成状況を判断するための重要な指標の一つと捉えております。当連結会計年度の目標は、売上高1,030億円、営業利益率は11.8%です。
売上高は、当社製品への需要、評判、販売価格の変動といった要因や市場でのシェア、市場環境等の要因によって変化するものであり、市場のトレンドに当社の経営が対応しているかを客観的に測るための指標であります。
2025/06/27 13:55
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
耐火断熱材事業におきましては、物流施設、データセンター等の需要が継続しており、売上高が増加しました。都市部や首都圏を中心とした大規模再開発物件には、仕上がりが薄く意匠性に優れるセラタイカ2号及びSKタイカコート等が多く採用されております。
この結果、売上高は、1,061億42百万円(前年同期比5.2%増)となりました。利益面におきましては、原材料の高騰を受けて経費削減等を行い、営業利益は、124億44百万円(同3.0%増)となり、経常利益は、為替変動の影響等により148億74百万円(同12.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、107億29百万円(同9.3%減)となりました。
当社グループは、売上高、営業利益率を目標の達成状況を判断するための重要な指標と考えております。当連結会計年度の売上高の目標1,030億円に対して実績1,061億42百万円、営業利益率の目標11.8%に対して実績11.7%となりました。また、持続的な成長と中長期的な企業価値向上の判断する指標として、自己資本利益率及び株価純資産倍率を安定的に維持することも重要と考えております。当連結会計年度における自己資本利益率は6.8%、株価純資産倍率は0.7倍となりました。引き続き当該指標が改善されるよう取り組んでまいります。
2025/06/27 13:55

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。