- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
2016/06/29 13:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種化成品、洗浄剤等の事業を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,349百万円、セグメント間取引消去1百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 13:22 - #3 業績等の概要
このような状況下、当社グループは、引き続き、新築市場だけでなく膨大な住宅ストックを抱えるリニューアル市場において、当社の技術革新による製品、超耐久・超低汚染塗料、環境問題に対応した省エネタイプの遮熱塗料等の各種機能性塗料、オリジナルの高意匠性塗材や耐火被覆・断熱材等の拡販に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は、926億20百万円(前年同期比2.2%増)となりました。利益面におきましては、人員の増強に伴う人件費の増加等により、営業利益は、119億39百万円(同3.0%増)、経常利益は、108億20百万円(同23.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、71億41百万円(同23.1%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/06/29 13:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループは、引き続き、新築市場だけでなく膨大な住宅ストックを抱えるリニューアル市場において、当社の技術革新による製品、超耐久・超低汚染塗料、環境問題に対応した省エネタイプの遮熱塗料等の各種機能性塗料、オリジナルの高意匠性塗材や耐火被覆・断熱材等の拡販に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は、926億20百万円(前年同期比2.2%増)となりました。利益面におきましては、人員の増強に伴う人件費の増加等により、営業利益は、119億39百万円(同3.0%増)、経常利益は、108億20百万円(同23.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、71億41百万円(同23.1%減)となりました。
(3)経営戦略の現状と見通し
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