- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,182百万円、セグメント間取引消去0百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/10 9:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種化成品、洗浄剤等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,121百万円、セグメント間取引消去0百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/10 9:03 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/11/10 9:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループは、引き続き、新築市場だけでなく膨大な住宅ストックを抱えるリニューアル市場において、当社の技術革新による製品、超耐久・超低汚染塗料、環境問題に対応した省エネタイプの遮熱塗料等の各種機能性塗料、新型省力化建材、オリジナルの高意匠性塗材や耐火被覆・断熱材等の拡販に努めてまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績といたしましては、売上高は447億79百万円(前年同四半期比0.0%減)となりました。利益面におきましては、営業利益が60億46百万円(同11.0%増)、経常利益は為替変動の影響等により、39億45百万円(同24.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、27億66百万円(同20.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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