4628 エスケー化研

4628
2026/03/17
時価
1728億円
PER 予
13.78倍
2010年以降
5.82-25.37倍
(2010-2025年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.51-2倍
(2010-2025年)
配当 予
1.09%
ROE 予
6.33%
ROA 予
5.42%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
2015/06/29 11:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種化成品、洗浄剤等の事業を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,109百万円、セグメント間取引消去1百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/06/29 11:14
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が2億40百万円増加及び退職給付引当金が6百万円減少し、繰越利益剰余金が1億59百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1百万円増加しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は12.31円、1株当たり当期純利益金額は0.13円増加しております。
2015/06/29 11:14
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が2億40百万円増加及び退職給付に係る負債が6百万円減少し、利益剰余金が1億59百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1百万円増加しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は12.31円及び1株当たり当期純利益金額は0.13円増加しております。
2015/06/29 11:14
#5 業績等の概要
このような状況の下、当社グループは、引き続き、新築市場だけでなく膨大な住宅ストックを抱えるリニューアル市場において、当社の技術革新による製品、超耐久・超低汚染塗料、環境問題に対応した省エネタイプの遮熱塗料等の各種機能性塗料、オリジナルの高意匠性塗材や耐火被覆・断熱材等の拡販に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は、海外子会社の売上は伸長しましたが、国内の消費税増税後の需要の減少などの影響で、906億50百万円(前年同期比4.5%減)となりました。利益面におきましては、技術革新による高付加価値製品の販売増強に努めてまいりましたが、人員の増強に伴う人件費の増加や急激な為替変動の影響等により、営業利益は、115億89百万円(同13.0%減)、経常利益は、141億71百万円(同2.3%減)、当期純利益は、92億92百万円(同1.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/06/29 11:14
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下、当社グループは、引き続き、新築市場だけでなく膨大な住宅ストックを抱えるリニューアル市場において、当社の技術革新による製品、超耐久・超低汚染塗料、環境問題に対応した省エネタイプの遮熱塗料等の各種機能性塗料、オリジナルの高意匠性塗材や耐火被覆・断熱材等の拡販に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は、海外子会社の売上は伸長しましたが、国内の消費税増税後の需要の減少などの影響で、906億50百万円(前年同期比4.5%減)となりました。利益面におきましては、技術革新による高付加価値製品の販売増強に努めてまいりましたが、人員の増強に伴う人件費の増加や急激な為替変動の影響等により、営業利益は、115億89百万円(同13.0%減)、経常利益は、141億71百万円(同2.3%減)、当期純利益は、92億92百万円(同1.9%増)となりました。
(3)戦略的現状と見通し
2015/06/29 11:14

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