営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 89億5200万
- 2018年12月31日 +1.09%
- 90億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△17億13百万円、セグメント間取引消去1百万円であります。2019/02/13 9:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種化成品、洗浄剤等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△16億65百万円、セグメント間取引消去1百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、引き続き、新築市場だけではなく膨大なストックを有するリニューアル市場において、当社の技術革新による製品、超耐久・超低汚染塗料、都市グリーン化推進や環境問題に対応した省エネタイプの遮熱塗料、新型省力化建材、オリジナルの高意匠性塗材や耐火被覆材・断熱材等の拡販に努めてまいりました。2019/02/13 9:03
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、売上高は、722億67百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。利益面におきましては、原材料費などの増加がありましたが経費削減を行い、営業利益は、90億50百万円(同1.1%増)、経常利益は、為替変動の影響等により100億37百万円(同3.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、70億13百万円(同5.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。