建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 44億1600万
- 2019年3月31日 -13.88%
- 38億300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/27 11:15
建物及び構築物 31~38年
機械装置及び運搬具 8~9年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/27 11:15
当社グループは、原則として、事業用資産については事業及び所在地を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 中国 事業用資産 建物及び構築物、機械装置、無形固定資産他
上記資産については、将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,021百万円)として営業外費用に計上しました。その内訳は、建物及び構築物606百万円、機械装置及び運搬具193百万円、無形固定資産216百万円、その他4百万円であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/27 11:15
建物及び構築物 31~38年
機械装置及び運搬具 8~9年