純資産
連結
- 2018年3月31日
- 1037億2700万
- 2019年3月31日 +5.99%
- 1099億4500万
- 2020年3月31日 +5.8%
- 1163億1900万
個別
- 2018年3月31日
- 923億100万
- 2019年3月31日 +7.09%
- 988億4700万
- 2020年3月31日 +7.02%
- 1057億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1億8百万円減少し、227億64百万円(同0.5%減)となりました。減少した主なものは、未払金8億99百万円(同15.0%減)、未払法人税等5億86百万円(同27.3%減)であります。2020/06/26 11:47
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ63億73百万円増加し、1,163億19百万円(同5.8%増)となり自己資本比率は83.6%となりました。増加した主なものは、親会社株主に帰属する当期純利益75億44百万円(同3.0%減)を含む利益剰余金66億円(同5.8%増)であります。
b.経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/26 11:47
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/26 11:47 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/26 11:47
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/26 11:47
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 40,774.80円 43,139.84円 1株当たり当期純利益金額 2,885.93円 2,798.10円
2.当社は、2018年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。