建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 34億6500万
- 2021年3月31日 +9.96%
- 38億1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/29 11:52
建物及び構築物 31~38年
機械装置及び運搬具 8~9年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/29 11:52
当社グループは、原則として、事業用資産については事業及び所在地を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 インドネシア 事業用資産 建物及び構築物、機械装置、無形固定資産他
上記資産については、将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(185百万円)として営業外費用に計上しました。その内訳は、建物及び構築物129百万円、機械装置及び運搬具7百万円、無形固定資産45百万円、その他2百万円であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/29 11:52
建物及び構築物 31~38年
機械装置及び運搬具 8~9年