純資産
連結
- 2021年3月31日
- 1222億2000万
- 2022年3月31日 +7.71%
- 1316億4300万
- 2023年3月31日 +7.08%
- 1409億6700万
個別
- 2021年3月31日
- 1131億6900万
- 2022年3月31日 +7.4%
- 1215億3900万
- 2023年3月31日 +7.34%
- 1304億5700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/29 11:07
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業利益率は、収益性を測る指標であり、新需要、新製品の開発等によって市場競争力を保持し、また新技術の開発や生産の革新、販売管理費の低減等によってコストダウンができているかを判断する指標と考えております。2023/06/29 11:07
また、持続的な成長と中長期的な企業価値向上の判断する指標として、自己資本利益率(ROE)を8%、株価純資産倍率(PBR)1倍を上回る状態を目標としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ22億50百万円増加し、280億75百万円(同8.7%増)となりました。増加した主なものは、支払手形及び買掛金21億76百万円(同29.5%増)、未払金4億46百万円(同8.1%増)、減少した主なものは、未払法人税等4億73百万円(同18.8%減)であります。2023/06/29 11:07
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ93億24百万円増加し、1,409億67百万円(同7.1%増)となり自己資本比率は83.4%となりました。増加した主なものは、親会社株主に帰属する当期純利益90億34百万円(同2.3%増)を含む利益剰余金79億56百万円(同5.9%増)であります。
b.経営成績 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/29 11:07
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2023/06/29 11:07
3.定款の一部変更について前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 9,015.24円 9,676.78円 1株当たり当期純利益 700.77円 741.46円
(1)変更の理由 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2023/06/29 11:07
3.定款の一部変更について前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 9,764.70円 10,456.35円 1株当たり当期純利益 655.20円 670.15円
(1)変更の理由 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/29 11:07
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 48,823.50円 52,281.76円 1株当たり当期純利益金額 3,276.01円 3,350.76円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。