無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 7億7900万
- 2024年3月31日 +3.08%
- 8億300万
個別
- 2023年3月31日
- 5900万
- 2024年3月31日 -23.73%
- 4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2024/06/27 13:26
(3)その他の項目の減価償却費の調整額は、全社資産の償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種化成品、洗浄剤等の事業を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,586百万円、セグメント間取引消去2百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額は、全社資産の償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/06/27 13:26 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 8~9年2024/06/27 13:26
(b) 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/06/27 13:26
当社グループは、原則として、事業用資産については事業及び所在地を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 中国 事業用資産 建物及び構築物、機械装置、無形固定資産他
上記資産については、将来の可能性を検討した結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(322百万円)として営業外費用に計上しました。その内訳は、建物及び構築物249百万円、機械装置及び運搬具59百万円、無形固定資産8百万円、その他6百万円であります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2024/06/27 13:26
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 10,905 11,258 無形固定資産 59 45 減損損失 - -
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.固定資産の減損」の内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/27 13:26
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 12,919 12,875 無形固定資産 779 803 減損損失 - 322
固定資産に減損の兆候が存在する場合には、当該資産グループの将来キャッシュ・フロー及び正味売却価額等に基づき、減損の要否の判定を実施しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 31~38年
機械装置及び運搬具 8~9年2024/06/27 13:26