大伸化学(4629)の当期純利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 1億5846万
- 2011年6月30日 -26.66%
- 1億1621万
- 2012年6月30日 +65.38%
- 1億9218万
- 2013年6月30日 -31.19%
- 1億3223万
- 2014年6月30日 -73.69%
- 3479万
- 2015年6月30日 +532.35%
- 2億2000万
- 2016年6月30日 +40.91%
- 3億1000万
- 2017年6月30日 -47.1%
- 1億6400万
- 2018年6月30日 -45.73%
- 8900万
- 2019年6月30日 +92.13%
- 1億7100万
- 2020年6月30日 +112.28%
- 3億6300万
- 2021年6月30日 -75.48%
- 8900万
- 2022年6月30日 +79.78%
- 1億6000万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2023/08/09 10:16
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) (税金費用の計算)税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じることにより算定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が1億82百万円、合成樹脂塗料用シンナー類が1億39百万円、洗浄用シンナー類が5億33百万円、印刷用溶剤類が14億93百万円、特殊シンナー類が8億10百万円、単一溶剤類が31億35百万円、塗料・その他が5億38百万円、単一溶剤を中心とした商品が11億61百万円、その他収入が7百万円となりました。2023/08/09 10:16
利益面につきましては、効率的な原材料購入の推進及び新規需要の開拓に努めましたが、一般管理費の増加や運送費の上昇等があり、その結果、営業利益67百万円、経常利益1億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益75百万円となりました。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、240億8百万円(前連結会計年度末比3億84百万円減)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同1億63百万円増)等があったものの、受取手形及び売掛金の減少(同3億60百万円減)、電子記録債権の減少(同99百万円減)等があったことによるものであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/09 10:16
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 16円49銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 75,424 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 75,424 普通株式の期中平均株式数(株) 4,575,201