売上高
個別
- 2018年12月31日
- 225億5592万
- 2019年12月31日 -5.37%
- 213億4564万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもとで、当社における当第3四半期累計期間の製品出荷数量は、122,329トン(前年同期比3.1%減)となりました。2020/02/10 11:00
当第3四半期累計期間の業績といたしましては、売上高は消費税増税や9月、10月の自然災害等の影響により出荷数量が減少したことに加え、国内の原油・ナフサ市況が前年に比べて低水準で推移したことにより販売単価が下落したため、213億45百万円(同5.4%減)と減収になりました。
主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が5億46百万円(同1.7%減)、合成樹脂塗料用シンナー類が4億56百万円(同0.3%減)、洗浄用シンナー類が13億97百万円(同0.5%増)、印刷用溶剤類が36億95百万円(同4.7%減)、特殊シンナー類が24億26百万円(同0.7%減)、単一溶剤類が89億77百万円(同9.4%減)、塗料・その他が12億56百万円(同9.4%増)、単一溶剤を中心とした商品が25億88百万円(同6.7%減)となりました。