営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 9億7907万
- 2020年3月31日 +57.1%
- 15億3816万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が7億2百万円で前年同期比2.6%減、合成樹脂塗料用シンナー類が5億88百万円で前年同期比1.4%減、洗浄用シンナー類が18億30百万円で前年同期比1.6%減、印刷用溶剤類が48億32百万円で前年同期比4.4%減、特殊シンナー類が31億73百万円で前年同期比1.7%減、単一溶剤類が117億77百万円で前年同期比9.1%減、塗料・その他が17億70百万円で前年同期比19.0%増、単一溶剤を中心とした商品が33億88百万円で前年同期比7.6%減となりました。2020/06/29 11:12
利益面につきましては、運送費の上昇等がありましたが、原料市況に対応した効率的な原材料購入を引き続き推進した結果、営業利益は前年同期比57.1%増の15億38百万円、経常利益は前年同期比55.8%増の15億77百万円となり、当期純利益は前年同期比55.4%増の11億8百万円と、いずれも増益となりました。
当事業年度末における総資産は、206億6百万円(前事業年度末比10百万円減)となりました。