営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 13億1813万
- 2020年12月31日 +19.19%
- 15億7112万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が4億61百万円(同15.6%減)、合成樹脂塗料用シンナー類が3億90百万円(同14.3%減)、洗浄用シンナー類が11億14百万円(同20.3%減)、印刷用溶剤類が33億17百万円(同10.2%減)、特殊シンナー類が19億97百万円(同17.7%減)、単一溶剤類が78億52百万円(同12.5%減)、塗料・その他が17億15百万円(同36.5%増)、単一溶剤を中心とした商品が22億37百万円(同13.6%減)となりました。2021/02/08 11:06
利益面につきましては、第3四半期に一部の主要原料の購入価格が上昇しましたが、原料市況に対応した効率的な原材料購入を引き続き推進した結果、営業利益15億71百万円(同19.2%増)、経常利益16億円(同18.5%増)、四半期純利益10億86百万円(同17.1%増)と、いずれも増益となりました。
当第3四半期会計期間末の総資産は、211億15百万円(前事業年度末比5億8百万円増)となりました。これは主に、電子記録債権の増加(同4億37百万円増)等があったことによるものであります。