- 4629
- 2026/09/09
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 9.19倍
- 2010年以降
- 2.63-12.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.31-0.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- 5億3046万
- 2021年6月30日 -77.18%
- 1億2105万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が1億64百万円(同7.3%増)、合成樹脂塗料用シンナー類が1億29百万円(同5.9%増)、洗浄用シンナー類が3億86百万円(同20.9%増)、印刷用溶剤類が12億51百万円(同6.6%増)、特殊シンナー類が6億75百万円(同21.4%増)、単一溶剤類が33億17百万円(同26.3%増)、塗料・その他が4億88百万円(同29.4%減)、単一溶剤を中心とした商品が8億76百万円(同25.7%増)となりました。2021/08/06 10:06
利益面につきましては、製品出荷数量の増加や販売価格の値上げを行いましたが、昨年末から海外情勢の影響により原油・ナフサ市況が高水準で推移し原材料コストの増加要因となり、販売単価の値上げ幅を上回ったため、営業利益1億21百万円(同77.2%減)、経常利益1億35百万円(同75.2%減)、四半期純利益89百万円(同75.2%減)と、いずれも減益となりました。
当第1四半期会計期間末の総資産は、216億97百万円(前事業年度末比6億64百万円増)となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加(同5億39百万円増)、電子記録債権の増加(同3億76百万円増)等があったものの、現金及び預金の減少(同2億43百万円減)等があったことによるものであります。