大伸化学(4629)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2023年6月30日
- 6743万
- 2024年6月30日 +24.67%
- 8407万
- 2025年6月30日 +85.56%
- 1億5600万
個別
- 2010年6月30日
- 3億1506万
- 2011年6月30日 -33.31%
- 2億1011万
- 2012年6月30日 +55.4%
- 3億2650万
- 2013年6月30日 -31.04%
- 2億2516万
- 2014年6月30日 -76.81%
- 5220万
- 2015年6月30日 +612.77%
- 3億7211万
- 2016年6月30日 +23.53%
- 4億5966万
- 2017年6月30日 -44.37%
- 2億5570万
- 2018年6月30日 -52.96%
- 1億2029万
- 2019年6月30日 +100.25%
- 2億4088万
- 2020年6月30日 +120.21%
- 5億3046万
- 2021年6月30日 -77.18%
- 1億2105万
- 2022年6月30日 +81.7%
- 2億1994万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が1億82百万円、合成樹脂塗料用シンナー類が1億39百万円、洗浄用シンナー類が5億33百万円、印刷用溶剤類が14億93百万円、特殊シンナー類が8億10百万円、単一溶剤類が31億35百万円、塗料・その他が5億38百万円、単一溶剤を中心とした商品が11億61百万円、その他収入が7百万円となりました。2023/08/09 10:16
利益面につきましては、効率的な原材料購入の推進及び新規需要の開拓に努めましたが、一般管理費の増加や運送費の上昇等があり、その結果、営業利益67百万円、経常利益1億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益75百万円となりました。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、240億8百万円(前連結会計年度末比3億84百万円減)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同1億63百万円増)等があったものの、受取手形及び売掛金の減少(同3億60百万円減)、電子記録債権の減少(同99百万円減)等があったことによるものであります。