営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 6743万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が1億82百万円、合成樹脂塗料用シンナー類が1億39百万円、洗浄用シンナー類が5億33百万円、印刷用溶剤類が14億93百万円、特殊シンナー類が8億10百万円、単一溶剤類が31億35百万円、塗料・その他が5億38百万円、単一溶剤を中心とした商品が11億61百万円、その他収入が7百万円となりました。2023/08/09 10:16
利益面につきましては、効率的な原材料購入の推進及び新規需要の開拓に努めましたが、一般管理費の増加や運送費の上昇等があり、その結果、営業利益67百万円、経常利益1億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益75百万円となりました。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、240億8百万円(前連結会計年度末比3億84百万円減)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同1億63百万円増)等があったものの、受取手形及び売掛金の減少(同3億60百万円減)、電子記録債権の減少(同99百万円減)等があったことによるものであります。