- 4629
- 2026/09/09
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 9.19倍
- 2010年以降
- 2.63-12.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.31-0.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 1億2029万
- 2019年6月30日 +100.25%
- 2億4088万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が1億78百万円(同5.4%増)、合成樹脂塗料用シンナー類が1億43百万円(同0.2%増)、洗浄用シンナー類が4億58百万円(同8.8%増)、印刷用溶剤類が12億40百万円(同0.8%減)、特殊シンナー類が7億90百万円(同5.7%増)、単一溶剤類が30億20百万円(同6.3%減)、塗料・その他が4億7百万円(同12.9%増)、単一溶剤を中心とした商品が9億13百万円(同6.5%増)となりました。2019/08/08 11:04
利益面につきましては、運送費の上昇等がありましたが、効率的な原材料購入をさらに推進するとともに原油・ナフサ市況の下落が追い風となり、営業利益2億40百万円(同100.3%増)、経常利益2億58百万円(同94.1%増)、四半期純利益1億71百万円(同92.4%増)と、いずれも増益となりました。
当第1四半期会計期間末の総資産は、208億95百万円(前事業年度末比2億78百万円増)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同9億3百万円増)等があったものの、受取手形及び売掛金の減少(同3億18百万円減)、電子記録債権の減少(同1億11百万円減)及び投資その他の資産の減少(同1億97百万円減)等があったことによるものであります。