- 4629
- 2026/09/09
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 9.19倍
- 2010年以降
- 2.63-12.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.31-0.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 1億2105万
- 2022年6月30日 +81.7%
- 2億1994万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が1億48百万円(同9.7%減)、合成樹脂塗料用シンナー類が1億17百万円(同9.1%減)、洗浄用シンナー類が4億37百万円(同13.1%増)、印刷用溶剤類が16億83百万円(同34.4%増)、特殊シンナー類が7億42百万円(同9.9%増)、単一溶剤類が34億89百万円(同5.2%増)、塗料・その他が4億99百万円(同2.2%増)、単一溶剤を中心とした商品が11億23百万円(同28.1%増)となりました。2022/08/09 10:18
利益面につきましては、原材料の高騰や運送費の上昇等がありましたが、効率的な原材料購入と原材料の上昇分を一部価格転嫁した結果、営業利益2億19百万円(同81.7%増)、経常利益2億41百万円(同78.8%増)、四半期純利益1億60百万円(同78.5%増)と、いずれも増益となりました。
当第1四半期会計期間末の総資産は、241億11百万円(前事業年度末比8億55百万円増)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同6億42百万円増)、電子記録債権の増加(同3億25百万円増)等があったものの、受取手形及び売掛金の減少(同1億26百万円減)等があったことによるものであります。