大伸化学(4629)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年9月30日
- 4億6252万
- 2024年9月30日 -27.19%
- 3億3677万
- 2025年9月30日 +87.18%
- 6億3036万
個別
- 2010年9月30日
- 8億8172万
- 2011年9月30日 -44.39%
- 4億9033万
- 2012年9月30日 +62.38%
- 7億9622万
- 2013年9月30日 -43.21%
- 4億5215万
- 2014年9月30日 -12.81%
- 3億9421万
- 2015年9月30日 +119.15%
- 8億6394万
- 2016年9月30日 +34.03%
- 11億5796万
- 2017年9月30日 -35.79%
- 7億4348万
- 2018年9月30日 -41.21%
- 4億3709万
- 2019年9月30日 +93.34%
- 8億4509万
- 2020年9月30日 +36%
- 11億4932万
- 2021年9月30日 -70.03%
- 3億4449万
- 2022年9月30日 +110.6%
- 7億2549万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が3億73百万円、合成樹脂塗料用シンナー類が2億91百万円、洗浄用シンナー類が10億92百万円、印刷用溶剤類が29億50百万円、特殊シンナー類が16億76百万円、単一溶剤類が62億49百万円、塗料・その他が11億26百万円、単一溶剤を中心とした商品が23億5百万円、その他収入が14百万円となりました。2023/11/09 10:18
利益面につきましては、効率的な原材料購入の推進及び新規需要の開拓に努めましたが、一部の原材料価格の上昇や一般管理費の増加、さらに、運送費の上昇等があり、その結果、営業利益4億62百万円、経常利益5億32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3億55百万円となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、242億40百万円(前連結会計年度末比1億51百万円減)となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加(同3億46百万円増)、電子記録債権の増加(同2億28百万円増)等があったものの、現金及び預金の減少(同7億80百万円減)等があったことによるものであります。