- 4629
- 2026/09/10
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 9.05倍
- 2010年以降
- 2.63-12.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.31-0.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 3億4449万
- 2022年9月30日 +110.6%
- 7億2549万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が3億33百万円(同1.8%減)、合成樹脂塗料用シンナー類が2億56百万円(同0.3%増)、洗浄用シンナー類が9億68百万円(同23.3%増)、印刷用溶剤類が34億36百万円(同32.3%増)、特殊シンナー類が15億74百万円(同15.3%増)、単一溶剤類が70億66百万円(同4.3%増)、塗料・その他が10億52百万円(同6.3%増)、単一溶剤を中心とした商品が23億98百万円(同35.6%増)となりました。2022/11/11 10:11
利益面につきましては、原材料の高騰や運送費の上昇等がありましたが、効率的な原材料購入と原材料の上昇分を一部価格転嫁した結果、営業利益7億25百万円(同110.6%増)、経常利益7億56百万円(同106.7%増)、四半期純利益5億9百万円(同108.9%増)と、いずれも増益となりました。
当第2四半期会計期間末の総資産は、248億43百万円(前事業年度末比15億87百万円増)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同10億18百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(同1億74百万円増)、電子記録債権の増加(同3億37百万円増)等があったことによるものであります。