営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 8億6394万
- 2016年9月30日 +34.03%
- 11億5796万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が3億72百万円(同7.2%減)、合成樹脂塗料用シンナー類が3億34百万円(同7.2%減)、洗浄用シンナー類が8億66百万円(同3.1%減)、印刷溶剤類が22億14百万円(同10.5%減)、特殊シンナー類が12億88百万円(同2.4%減)、単一溶剤類が48億84百万円(同11.9%減)、エタノール・その他が6億9百万円(同13.2%減)、単一溶剤を中心とした商品が13億82百万円(同8.4%減)となりました。2016/11/08 11:02
一方損益面では、販売数量の増加等に加えて、原料市況に対応した効率的な原材料購入を引き続き推進した結果、営業利益は11億57百万円(同34.0%増)、経常利益11億62百万円(同34.5%増)、四半期純利益7億79百万円(同34.8%増)となり、いずれも大幅な増益となりました。
(2) 財政状態の分析