- 4629
- 2026/09/10
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 9.05倍
- 2010年以降
- 2.63-12.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.31-0.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 4億3709万
- 2019年9月30日 +93.34%
- 8億4509万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が3億74百万円(同3.2%増)、合成樹脂塗料用シンナー類が3億10百万円(同4.6%増)、洗浄用シンナー類が9億41百万円(同6.3%増)、印刷用溶剤類が24億84百万円(同1.6%減)、特殊シンナー類が16億1百万円(同2.0%増)、単一溶剤類が60億24百万円(同6.8%減)、塗料・その他が8億17百万円(同10.5%増)、単一溶剤を中心とした商品が17億54百万円(同0.2%増)となりました。2019/11/12 10:58
利益面につきましては、運送費の上昇等がありましたが、原料市況に対応した効率的な原材料購入を引き続き推進した結果、営業利益8億45百万円(同93.3%増)、経常利益8億68百万円(同90.8%増)、四半期純利益6億1百万円(同101.7%増)と、いずれも増益となりました。
当第2四半期会計期間末の総資産は、203億28百万円(前事業年度末比2億89百万円減)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同17億95百万円増)等があったものの、受取手形及び売掛金の減少(同12億89百万円減)、電子記録債権の減少(同4億26百万円減)、原材料及び貯蔵品の減少(同1億40百万円減)等があったことによるものであります。