営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 16億2998万
- 2022年3月31日 -39.04%
- 9億9369万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が6億90百万円で前年同期比14.2%増、合成樹脂塗料用シンナー類が5億58百万円で前年同期比9.9%増、洗浄用シンナー類が17億50百万円で前年同期比16.0%増、印刷用溶剤類が56億13百万円で前年同期比28.5%増、特殊シンナー類が29億15百万円で前年同期比8.6%増、単一溶剤類が138億11百万円で前年同期比28.4%増、塗料・その他が20億44百万円で前年同期比6.3%減、単一溶剤を中心とした商品が39億18百万円で前年同期比29.1%増となりました。2022/06/30 10:15
利益面につきましては、効率的な原材料購入を推進しましたが、海外における環境規制の強化により一部原材料の供給不足や原油価格の高騰が継続し、原材料コストの増加となり、営業利益は前年同期比39.0%減の9億93百万円、経常利益は前年同期比38.1%減の10億32百万円となり、当期純利益は前年同期比39.0%減の6億94百万円と、いずれも減益となりました。
当事業年度末における総資産は、232億55百万円(前事業年度末比22億22百万円増)となりました。