有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、原材料の高騰や運送費の上昇等がありましたが、効率的な原材料購入と原材料の上昇分を一部価格転嫁した結果、営業利益7億25百万円(同110.6%増)、経常利益7億56百万円(同106.7%増)、四半期純利益5億9百万円(同108.9%増)と、いずれも増益となりました。2022/11/11 10:11
当第2四半期会計期間末の総資産は、248億43百万円(前事業年度末比15億87百万円増)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同10億18百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(同1億74百万円増)、電子記録債権の増加(同3億37百万円増)等があったことによるものであります。
負債総額は、99億74百万円(前事業年度末比12億31百万円増)となりました。これは主に、買掛金の増加(同4億3百万円増)、電子記録債務の増加(同5億26百万円増)、未払法人税等の増加(同2億4百万円増)等があったことによるものであります。