- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3) 償却方法及び償却期間
2023/09/08 14:15- #2 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2023/09/08 14:15- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債総額は、89億51百万円となりました。主な内訳は、電子記録債務28億74百万円、買掛金47億31百万円等であります。
(純資産)
純資産は、154億41百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金138億67百万円等であります。
2023/09/08 14:15- #4 配当政策(連結)
当社は、株主に対する利益還元を経営の重要施策のひとつとして位置付けており、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。
配当水準といたしましては、業績に対応した配当を行うことを基本としつつ、純資産配当率が市中の金利水準を上回ることを念頭におき、配当性向及び内部留保等を勘案して決定する方針をとっております。
また、2018年6月28日開催の定時株主総会決議により、会社法第459条第1項の規定に基づき、期末配当は3月31日、中間配当は9月30日を基準日とし、それ以外にも基準日を定めて剰余金の配当を取締役会の決議によりすることができる旨を定款に定めております。
2023/09/08 14:15- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)。
市場価格のない株式等
2023/09/08 14:15- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度末(2023年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 15,441,730 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 15,441,730 |
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