住友ファーマ(4506)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 831億3900万
- 2009年3月31日 +0.82%
- 838億2000万
- 2010年3月31日 +6.31%
- 891億800万
- 2011年3月31日 +2.38%
- 912億2700万
- 2012年3月31日 -0.12%
- 911億1500万
- 2013年3月31日 +1.61%
- 925億8600万
- 2014年3月31日 +8.88%
- 1008億400万
- 2015年3月31日 -6.57%
- 941億8400万
- 2016年3月31日 +1.16%
- 952億7900万
- 2017年3月31日 +0.47%
- 957億2600万
有報情報
- #1 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度に認識した減損損失201百万円の主なものは、日本セグメントにおいて建物及び構築物並びに工具、器具及び備品を、収益性が見込めなくなったため、帳簿価額全額を減損したものです。2026/06/23 10:27
当連結会計年度に認識した減損損失2,069百万円の主なものは、北米セグメントにおいて建物及び構築物を、収益性が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減損したものです。回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値により測定しており、公正価値ヒエラルキーのレベルはレベル3です。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な資産の種類別の耐用年数は、以下のとおりです。2026/06/23 10:27
・ 建物及び構築物 3~60年
・ 機械装置及び運搬具 2~17年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法により償却しています。なお、耐用年数は、以下のとおりです。2026/06/23 10:27
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械及び装置並びに車両運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法により償却しています。なお、償却期間は利用可能期間に基づいています。