住友ファーマ(4506)の建物及び構築物(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 366億5100万
- 2019年3月31日 +0.61%
- 368億7300万
- 2020年3月31日 -13.87%
- 317億5800万
- 2021年3月31日 -1.85%
- 311億7100万
- 2022年3月31日 +0.83%
- 314億3100万
- 2023年3月31日 -1.17%
- 310億6400万
- 2024年3月31日 -10.51%
- 278億
- 2025年3月31日 -14.21%
- 238億5100万
- 2026年3月31日 -2.79%
- 231億8500万
有報情報
- #1 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度に認識した減損損失201百万円の主なものは、日本セグメントにおいて建物及び構築物並びに工具、器具及び備品を、収益性が見込めなくなったため、帳簿価額全額を減損したものです。2026/06/23 10:27
当連結会計年度に認識した減損損失2,069百万円の主なものは、北米セグメントにおいて建物及び構築物を、収益性が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減損したものです。回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値により測定しており、公正価値ヒエラルキーのレベルはレベル3です。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な資産の種類別の耐用年数は、以下のとおりです。2026/06/23 10:27
・ 建物及び構築物 3~60年
・ 機械装置及び運搬具 2~17年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法により償却しています。なお、耐用年数は、以下のとおりです。2026/06/23 10:27
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械及び装置並びに車両運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法により償却しています。なお、償却期間は利用可能期間に基づいています。